みそパウダー【umami・so】について

ふりかけ的 新調味料「umami・so」

新製品「umami・so」 はおみそ汁用ではありません!

早川しょうゆみそでは約6年前から粉末みその開発に着手しました。
おみそ汁だけでなく、もっとたくさんの場面で手軽に使える商品を作りました!
もっと発酵食品の可能性を大きく広げたいと考えたからです。

以下「umami・so」紹介の投稿

https://hayakawa-sm.com/2019/11/11/umamisopawder/

実はこの技術を応用した製品が

SDGs事業(フードロス改善事業)のドライいちごです。

https://hayakawa-sm.com/2020/06/05/sdgprojects/

無添加であること

大手メーカーでも粉末のみそは生産されています。

私たちは無添加であること、健康的な発酵食品であることに拘りました。

原料はシンプルに「大麦、大豆、塩」のみであること。

塩分があるためにみそは「難物」だと言われ続けていました。乾燥はうまく進まないのです。

独自の製法と美味しさの原点

製法の開発に着手して気がつきました。

早川のみそは美味しいと。。。

粉末にしても、コクが強い。個性のある味噌だからこそのうま味を感じる一品になったのです。

単純な粉末技術だけの製品でなく、早川の伝統技術があって初めてできた製品だと確信しました。

正式なリリースは8月末を予定

現在、早川の「umami・so」は地元の一部の方、東京の料亭の方にのみ試食してもらっていました。
広くご要望がありましたので、リリース前に限定パッケージ・限定数量の販売を行いたいと思います。

プレーンタイプの 「umami・so -みそ-」

柑橘系の風味の「umami・so -ゆず-」

ふりかけとして 「umami・so -ごま-」

の3タイプです。ご興味のある方はぜひご賞味ください。

下記イメージのような期間限定パッケージにて限定数量で販売しております。

「umami・so」と「SDGs」

早川しょうゆみそのSDGs事業活動のために本商品は活用する予定となっております。
みそは栄養価が高く、古くから兵糧であったり、保存食として活用されてきました。

世界の飢饉問題に対してアプローチができないか。

それが私たちの持続可能な開発目標を掲げる上での命題だと思っています。
2021年からの取り組みを予定しております。

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